アフィリエイト 記事を書いたらping飛ばしてますか?

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ブログに記事を書いたら「ping」を飛ばす。これ結構やってない人多いんですよね。
その原因として、ワードプレスや無料ブログには記事を書いたらpingを飛ばすという設定があるんだけども、飛ばし先のURLを入れておかなきゃならないんですよね。

pingの飛ばし先ってのは結構生もので、先週まで生きていた先が今週はなくなってたりとか多いわけで、なんかアフィリエイト素人からしたらアングラっぽい匂いがするような気がしてとっつきにくかったりするわけです。

ところがこの「ping」飛ばすのと飛ばさないのとでは集客に大きな差があったりします。要は新着記事を書きましたよという連絡をブログ紹介サービスとかに送る作業が「pingを飛ばす」ってことなわけですから、この広報活動をしっかりやるかやらないかで差が出るのは当たり前といえば当たり前の事だったりします。

生きたping飛ばし先が分からなない人にお勧めなのが「pingを飛ばしてくれるサービスサイト」です。常に生きたping飛ばし先にpingを飛ばしてくれます。またそのサイト自体がパワーを持っていますので自分の生地が一瞬ではありますが、いきなり検索の5位以内とかにポンとはいったりします。下の2つ、使ってみて損はないですよ。
FeedPing.net
Ping太郎

この「pingを飛ばす」作業、実はちょっとしたコツがあって、ユーザーがネットを見る可能性のある時間帯に飛ばすのが最も有効って言われています。
どういうことかというと、通勤電車で揺られながら手落ち無沙汰でスマホを見る時間帯にpingを飛ばすべしということです。朝7時半から9時、夕方5時半から7時ってとこでしょうか?この時間を狙ってみましょう。

ちょっとしたことで差がつくアフィリエイト

アフィリエイトのベースとなる仕事は「記事を書いて商品を紹介する」ですよね。でもこの「pingを飛ばす」って作業もそうなんですが「記事を書いて商品を紹介する」以外の作業を堅実にこなしているかで報酬額に大きな差が生まれるのも事実です。
具体的に例をあげるとすればですね

・ブログのファーストビューの効果的な部分にリンクバナーを入れる
・記事タイトルの左にキーワードを入れる
・GRCで常に狙ったキーワードでの順位をチェックする
・アクセス解析でどんなキーワードで自分のサイトに来ているのか解析する
・ブログランキングに登録してアクセスと被リンク効果を狙う

なんてことが山ほどあって、これらを面倒くさがらずにきちんとやっていれば、それぞれの効果の積み重ねが大きなパワーとなって自分のサイトを持ちあげてくれます。

他にもいろいろあるんでメルマガでいろいろ紹介していく予定です。

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