アフィリエイターの社会的地位

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ここの天気は快晴、気温は33度のドっピーカン。はい、石垣島でこの記事を書いています。
連日朝6時に起きて、6時半にホテルの朝食を食べ、テラスにPCを持ち込んで気持ちいい朝の風を受けながらブログの更新を行い、9時からはチャーターボートで海に出て南国の魚を求めて釣りをする。

いやぁ、ホント最高ですよマジで。

今回お話するのは「アフィリエイターが社会的にどういう地位にいるのか?」ってこと。
テラスで風に当たりながらふと思ったんですよね。

当たり前ですけど、日々決まった時間に出勤して会社で働いている人は、こんな平日に3日も4日も休む、しかも毎月なんて絶対無理じゃないですか?もしそんなことしたら会社から自分の机が無くなってしまいますよね。

なんでこんなこと思ったかというと、前回、今回と一緒に石垣島に来ている友人を見たからなんです。その友人はアフィリエイターではありません。職業は不動産のオーナー。大阪の中央に数か所のビルと駐車場を持っていて、さらに法人化した会社にすべて管理を任せ、自分はオーナー業をされています。

もちろん収入もずば抜けているんですけど、それよりも重要なのは自分は海で釣りをしていても事業が成り立っていて収入があるというところなんですよね。こういう人達って富裕層で社会的にはかなり上の方の人たちじゃないですか?

アフィリエイトで生活できる報酬が上がると、そういう人たちと時間を共有できて一緒に遊べちゃうんですよ。もちろんアフィリエイター同士でも可能ですけど、事業で大成功している人たちと遊びを共有できるってことは実はとんでもなくメリットがあることで、その人の事業に対する考え方や遊びに対する考え方、ビジネスのヒントとかサラリーマン同士では絶対に出てこない情報の宝庫なんですよね。

そう考えるとアフィリエイターって実はとんでもない仕事なんじゃないかなって思ったわけです。
そうは思いませんか?

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